Philosophy

EY DESIGNが家づくりで大切にする10のこと

What makes our design unique

01

クライアントの個性が表現された、ストーリーのある統一された世界観

EY DESIGN portfolio

プロジェクトの初めに行うことは、対話や観察によりお客様の個性や好きなものを引き出し、そこにデザイナーの解釈を加えながらストーリーをつくりあげること。そしてそのテーマを家全体に貫いていきます。
「自分では絶対に思いつかないけれど、隅々まで自分らしい家」と言っていただける空間を目指します。

02

HouseではなくHomeをつくるため、建築とインテリアは一緒に進める

家具やアートが入り、居心地よく住める状態になってこそ家は完成と言えます。
家づくりのスタートからインテリアも一緒に検討することで、内外で一貫したデザインとなり、プランに後戻りがなく、インテリアの予算配分も早めに行えます。

03

海外インテリアの真似事ではない日本らしさ

家づくりはその土地の歴史や文化、気候とは切り離せません。
イギリスのデザイン手法や海外のトレンドも取り入れながら、和の素材や伝統工芸を随所にちりばめ日本らしさも大切にします。

04

運用を考えたデザイン

住んだ後も美しさを保ち快適に暮らせるように、持ち物やライフスタイルを綿密にリサーチし、運用を考えた導線や収納プランニングを行います。

05

アートを飾る場所は最初から決める

豊かな暮らしにアートは欠かせません。早いうちから飾る場所を計画し「バランスの良い壁」と「陰影のある照明」を設けることで、アートの効果を最大限に引き出します。

06

理想を叶えるオーダーメイド家具

サイズや素材の特注はもちろん、家具をゼロからデザインしたり、海外からBespokeで取り寄せることで、お客様のこだわりや憧れを実現します。

07

一室多灯の照明計画

EY DESIGNインテリアデザイン東京

ダウンライトやライン照明といった建築照明+シャンデリア、ペンダント、壁付照明、テーブルランプなど複数の照明器具を組み合わせ「陰影のある空間」を実現します。
照明器具はそれ自体が美しくアート性があるものを積極的に取り入れます。

08

ファブリックの魔法

EY DESIGN Blog

カーテン、クッション、椅子の張地、ヘッドボード…ファブリックの可能性は無限大。
インテリアの幅がぐんと広がります。
プロならではの驚きのテクニックで空間に彩と上質感を加えていきます。

09

フィニッシングタッチ

EY DESIGN portfolio

家具やカーテンを納めた後は、小物・花でスタイリングを行います。
インテリアの完成形をお客様に確認いただくことで、居住後も美しさをキープしたり、アレンジを楽しんでいただけます。

10

完成後も信頼できるアドバイザー

portfolio

暮らしが変化したりインテリアをアップデートしたくなったとき、いつでもご相談ください。お客様にとって誰よりも心強く、末長くおつき合いいただける存在でありたいと思います。

 

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